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リーチマイケル選手のWiki経歴と嫁は?出身・自宅やカフェが評判?

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2019年9月20日、待ちに待ったアジア初開催のラグビー・ワールドカップ2019日本大会

が、東京都調布市東京スタジアムで開幕しました!

開幕戦は予選プール(1次リーグ)A組のホスト国である日本代表対ロシア代表。

そこで9大会連続出場となった日本(世界ランキング10位)は、ロシア(同20位)に

30―10で逆転勝ちしました!

ここでは、日本チームのキャプテンである「リーチマイケル選手」にスポットを当て、

Wiki経歴と嫁、自宅やカフェに迫ってみました。

youtu.be





リーチマイケルのwiki風プロフ

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◆ 名前:リーチマイケル(Michel Leitch)

◆ 愛称:Reach ,

◆ 生年月日:1988年10月7日(30歳)

◆ 出身地:ニュージーランド南島クライストチャーチ
 
◆ 身長:190㎝

◆ 学歴:札幌山の手高校  東海大学

◆ 職業:ラグビー選手

◆ ポジション:ナンバーエイトフランカー

◆ 家族:奥さんと娘さんの3人家族。

◆ 所属:ナイキ・オレゴン・プロジェクト

リーチマイケルの経歴

・NZ人の父とフィジー人の母を持つ。

・15歳の時にクライストチャーチのセント・ビーズ・カレッジから留学生として
来日し、札幌山の手高校に入学


・同校卒業後は、東海大学体育学部へ進学し
 東海大学体育会ラグビーフットボール部に所属。


・2008年に開催されたラグビージュニア世界選手権に日本代表として出場。
 同年11月16日、アメリカ戦で日本代表として初キャップを獲得


東海大学3年時に第46回全国大学ラグビーフットボール選手権大会で準優勝。
 大学4年の大学選手権でもベスト4をそれぞれ経験。


東海大学卒業後、チームメイトの三上正貴と共に東芝ブレイブルーパスに加入。


・NZ、フィジー、日本と、どの国の代表を目指すか悩んだが、大学2年時にU20日本代表
 のキャプテンとなったことが転機に。大学卒業後の2011年、母国開催のRWC日本代表
 に選出され、予選プール全4試合にフランカーとして出場。


・2013年7月25日、日本国籍を取得し、選手登録名を「マイケル・リーチ」から
「リーチ マイケル」に変更した。


・2014年4月、日本代表キャプテンに就任。RWC1999で日本代表を率いた
 アンドリュー・マコーミックに続き、2人目のNZ出身キャプテンとなった。


・いま欲しいモノは?と問われて、「肩幅」と答える、ユーモアあふれる一面も。


・2019年8月、ラグビーワールドカップ2019の日本代表に選出された.





リーチマイケル選手の家族と嫁は?


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ご家族は、2012年に結婚しております。
大学時代の同級生の奥様・知美(さとみ)さんと娘さんとの3人家族です。

奥様は元バレーボール選手だそうで、171㎝と女性としてはかなりの長身です。
それでも、リーチマイケル選手と19㎝も差がありますね。
奥様は、ライフセービングの資格も持っているそうで、スポーツ万能な印象ですね。

大学時代に出会っております。同級生です。
バドミントンの授業で、リーチマイケル選手が一目ぼれしたそうです。
大学3年生から交際し、5年後に結婚しております。

そして、リーチマイケル選手の愛娘・真依ちゃんは2013年11月生まれ。
現在5歳。パパ似の目元が可愛いと評判です。



リーチマイケル選手の自宅やカフェは?



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リーチマイケル選手は選手として忙しい日々ですが、奥様と府中市三好町で2015年からカフェを経営されています。

「+64」(プラスシックスフォー)という店名、母国NZの国際電話の国番号から店名をつけているそうです。
(「+81」は、(日本の国番号)です。)

リーチマイケル選手は、カフェ経営することが夢で経営の勉強やコーヒー豆の勉強を
熱心にやっていて、念願のオープンなのだそうです。

府中市では、時折子供さんと自転車に乗るリーチマイケル選手を見かける事があるそうです。




まとめ

いかがでしたか?

WRCシリーズは、長丁場です。

世界ランク10位ですので、当初の目標は8位以内の決勝リーグ入りですが、

進化が大きい日本チームが、好成績を収めることが期待されます。

RWCは長丁場です!11月上旬まで楽しませてくれます。

3度の世界大会に出場している「リーチマイケル選手」の活躍に期待しましょう!

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