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えなりかずき、泉ピン子と共演拒否で永久追放か?今後の活動が気になる?

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えなりかずき泉ピン子の不仲は、以前から噂されておりましたが、原作者の

橋田壽賀子氏が、2019年10月2日、週刊文春の取材により、俳優のえなりかずきさんが

女優の泉ピン子さんとの共演を拒否していることが明らかにしたのです。

今までは、“噂”の範囲を超えていなかったのですが、原作者の橋田壽賀子氏が暴露しては、

ここに至って、何かが発生することは間違いないのです。

1990年から30年間も続く「国民的ホームドラマの「渡る世間は鬼ばかり」で親子の役をしていたことは多くの人が知っております。

ここでは、えなりかずきさんのWiki経歴と共演拒否の理由と今後に迫ってみました。



えなりかずきwiki風プロフ

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◆ 名前: えなりかずき

◆ 本名:江成和己(えなりかずき

◆ 生年月日:1984年11月9日(34歳)

◆ 出身地: 東京都世田谷区

◆ 血液型:O型
 
◆ 身長:167㎝

◆ 学歴:成城大学文芸学部文化史学科(2008年3月に成城大学を卒業。)

◆ 職業:俳優、タレント

◆ ジャンル:テレビドラマ

◆ 活動期間:1988年(子役として)

◆ 家族:独身、両親、弟(江成正元・俳優)

◆ 趣味:ゴルフとアマチュア無線、小学校5年生で空手初段を取得している

◆ 事務所:JDS

えなりかずきの経歴

・お母さんはえなり君のマネージャをしており、父は元ミュージシャンで、ジャズバンドのパーカッショニストだそうです。

・3歳の頃に『志村けんのだいじょうぶだぁ』で子役デビューしているのですが、知っている方は少ないでしょうね?

・1990年、えなりかずきさんが5歳の時、柳場敏郎主演の「ホットドック」で連続ドラマデビューしております。

・幼少期より出演した『渡る世間は鬼ばかり』での演技で「橋田ファミリー」の
主要メンバーと認知され、ブレイクしました。

当然、お母さんが付いてくるのですが、マネージャーとして付き添っております。

また、お母さんは個人事務所を構え、えなり君をサポートしていたのです。

・2001年につんく♂によるプロデュースでシングル「おいらに惚れちゃ怪我するぜ!」で歌手デビュー。
同年の『第52回NHK紅白歌合戦』にも出場しました。

 残念ながら、歌そのものはそれほどヒットすることはありませんでした。

・2005年4月から、『サタデー生ワイド そらナビ』の司会を務め、2007年4月から、『うふふのぷ』の司会を務めたのですが、
持ち前の“ソフトな感じ”が視聴者には受け入れられていたのです。

・子役時代から服装・言動・趣味などにおいて年齢不相応に成熟している「若者らしくないキャラクター」がウケているのですが、
3歳から芸能関係の仕事をし、普通の子供とは違った生き方をしていたことになり“年齢不相応に成熟”も分かるような気がします。



えなりかずき泉ピン子と共演拒否の実際は?


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原作者・橋田壽賀子氏の言葉があります。

 橋田氏は「週刊文春」の取材に、こう語った。

「(泉ピン子と)一緒に出るとえなり君は発疹が出たり、おかしくなるんですって。
それを聞いて、私、えなり君にものを言うのも嫌なのね。そういう申し出をすること自体、私は頭にくる」


 さらに橋田氏はこう語る。

「肝心の嫁姑問題は絶対にできない。母親と息子のマザコンみたいなものさえ書けない。

アホみたいな話ですよ。役者がケンカしてるから、書けないって」

 また、橋田氏が訊いたところ、泉ピン子は「イジメた覚えは全くない」、「嫌われたらしょうがない」と言っていたという。
 
えなりに取材を申し入れると、マネージャーの母が「こちら何もわかりませんし、お答えすることはできませんので」と回答した。

 小誌の取材に、泉ピン子のマネージャーは

「『(えなりの共演NGについて)そういう話があるんだけど、そんな事ないのにね』と本人から聞いています」と答えた。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191002-00014465-bunshun-ent

えなりかずきさんと泉ピン子さんは、1990年から30年続く国民的ホームドラマ渡る世間は鬼ばかり』で共演していたことは


多くの人が知っていると思います。それも母親と子供の役なのですね!

しかし、そんな2人は2015年に放送された特番以降は共演をしていないことは分かっております!

確かに『渡る世間は鬼ばかり』以外で2人が共演しているところをあまり見たことがなかったような気がしますが、

まさかこのような裏があったとは驚きです。

しかし、このことは以前から“噂”としては公然と語られておりました。



えなりかずき泉ピン子と共演拒否の理由?

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えなり演じる眞と、泉演じる五月は実の親子役であるにもかかわらず、2015年を最後に

共演シーンがなくなっているのですね!

事実、「出張」「営業中」だったりとが出共演はないのです。

これに原作者の橋田氏は激怒しているのです。

「橋田氏によると、えなりはピン子と共演すると発疹が出たり、おかしくなってしまうといいます。

そうした事情によって脚本が書けない状態になっていることに、

橋田氏は『(共演NGに関して)私、えなり君にものを言うのも嫌なのね。

そういう申し出をすること自体、私は頭にくる』と激怒しているようです」

泉ピン子さんの「ハラスメント」も一つの理由(本人は否定している)かもしれませんが、

これだけなら役者同士の問題で済むのですが、これにお母さんが絡んでいるというのです。

渡る世間は鬼ばかり」のスタート時、えなりかずきさんは5歳でした。

お母さんが、当然付き添いますよね!今では個人事務所を立ち上げサポートしております。

そこで、渡鬼」内の親子と、実の親(母)との育て方の相違が発生したとの噂なのです。

泉ピン子さんは、芸能界の御意見番としても性格がかなり独特です。

お母さんの性格は知る由もないのですが、合わせることはかなり無づかしいことは“容易”に想像がつきます。

その間に挟まり、えなり君にはお母さんを取り、泉ピン子さんのほうには「余計なお世話」

として映ったのかもしれません?

いつの間にか、精神的に追い詰められて発疹という形で異常が現れたのかもしれません?




えなりかずき君の今後は??

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今回明らかになったのは、二人の問題が原作者・橋田氏を怒らせてしまったことです。

「文春砲」に暴露までしなくてもよかったのですが、こうなった以上は何らかの処置をしなけれbならなくなったということです。

これに関しては、橋田氏は明確に表現しております。

「実際、石野真子は本編では何も語られないまま第7シリーズですでに故人に。

木の実ナナはガンで、香川照之は仕事中にクモ膜下出血で倒れ、いずれも死亡。

他にも愛川欣也、原ひさ子など、橋田氏にとって癇に障る発言をしたとされる役者たちが、

渡鬼』内で死去、あるいは何の説明もなく消えるケースが続出しています。

今回、橋田氏が文春に正面から答えたということで、えなり演じる眞は『渡鬼』から永久追放。

来年“死亡扱い”になっている可能性はかなり高いでしょう」

との関係者の見方です。

ネットの皆さんは?

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🔸 もし"発疹が出たり…"が事実なら"そういう申し出をすること自体、

私は頭にくる"という発想をする人に社会的地位を与えておくべきではないのでは。

  ハラスメントの加害者にその自覚がないのもよくあること。

🔸 えなりかずきにしてみれば、信用して明かした話だろうに。

   確かに泉ピン子はうざったいけど、それ以上に脚本家センセイが駄目すぎますわ。

🔸 情報の出所が橋田寿賀子らしいので確かな話なのだろう。 ハチに刺された人がなるアナフィラキーショックみたいなものだろうか?
  
   時々「アナフェラキー」とセクハラ的な言い間違いをしそうになるのは別の話。


まとめ

いかがでしたか?

渡鬼」はホームドラマの最人気のドラマです。

原作者・橋田氏は、94歳で独身です。現在は静岡県熱海市の別荘に住んでいます。

かってテレビ出演し“終活”をしており最後まで足腰は衰えさせたくないと、室内リハビリに励んでおります。

泉ピン子さんも熱海に住んでいるのは何かの関係でしょうか?

えなり君を処置するのも早いのではないかと思われます。


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