マイクのお役立ち情報

日々のニュースの中から関心の深いものを選別しお届けします。

小室哲哉が妻KEIKOと離婚の意思?病気や子供は?「離婚費用」の額は?

スポンサーリンク

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。



f:id:oyakudachi395:20191022105530p:plain


音楽プロデューサー・小室哲哉氏と妻で歌手のKEIKOが離婚調停中であることが
週刊文春デジタル」の取材でわかったのです。

今年に入り、東京家庭裁判所に関連した書類が提出され、すでに5回の調停が行われている。

小室氏といえば、看護師A子さんとの不倫報道の後、記者会見を行い、引退を宣言。

妻、KEIKOが音楽への関心をなくし、「小学4年生の漢字ドリル」をやっていること、

大人の女性としてのコミュニケーションがなくなったことをあげ、介護疲れを訴えていた。

だが実際は、KEIKOの体調は日常生活を自由におくれるほど回復しており、判断力も普通になっているというのです。

ここでは、離婚を求め調停中だが、小室側は「婚姻費用は月額8万円」主張もしており、

調停は困難を極めているとのことで、そのいきさつや、両者の主張に迫ってみました。



小室哲哉wiki風プロフ

f:id:oyakudachi395:20191022105610p:plain

🔸 名前:小室哲哉(こむろてつや)

🔸 愛称:「てっちゃん」「先生」「TK」など

🔸 生誕:1958年11月27日(60歳)

🔸 出身地:東京都府中市

🔸 学歴:早稲田大学社会科学部中退

🔸 職業:音楽プロデューサー、作詞家、作曲家、編曲家、トラックメイカ
     キーボーディスト、シンセシスト、シンセサイザープログラマー
     ミキシングエンジニア、DJ、
🔸 ジャンル:J-POP、テクノポップ、テクノ・ダンス・ミュージック、EDM
       他多数。



小室哲哉の経歴

・3歳から東京芸術大学教授の下でヴァイオリンのレッスンを始めて、
 音感のベースを学ぶ。

・小学生の頃から既にクラシックのインストゥルメンタルの楽曲を作っていた。

・これが鍵盤楽器との出会いとなる。

・母より先にコードを覚え、エレクトーンの先生を驚かせた。

・同じ頃、母方の親戚の叔父からギターコードを習い、マスターするのが速くて
 叔父を驚かせた

早稲田実業学校高等部商業科に入学。小室の作曲テクニックにクラスメイトが憧れる余り、
 クラスメイトの半数以上の作曲の宿題を肩代わりさせられた。


KEIKOのwiki風プロフ


f:id:oyakudachi395:20191022105642p:plain

🔸 出生名:山田 桂子(やまだ けいこ)

🔸 別名:小室 桂子(こむろ けいこ)keiko、KCO、kco、K-C-O

🔸 生誕:1972年8月18日 (47歳)

🔸 出身地:大分県臼杵市

🔸 学歴:大分県臼杵商業高等学校卒業

🔸 ジャンル:J-POP

🔸 職業:歌手、作詞家

🔸 担当楽器:ヴォーカル、コーラス

🔸 活動期間:globe(1995年 - )globe featuring KEIKO(ソロ、2000年)
       KEIKO(ソロ、2003年 - 2008年)
       THE AURIS (SUPER) BAND(2006年)
       KCO(ソロ、2008年 - 2009年)
       K-C-O(ソロ、2010年 - )





KEIKOの経歴

・KEIKOさんは、小室哲哉さんとともにglobeというグループでボーカルとして活躍されていました。

・実家は地元で有名な料亭「山田屋」で、東京の系列店はミシュランガイドで三つ星の評価を得ています。

・高校在学中に、文化祭のためにバンド、「パリンセス・パリンセス」を結成、
  担当はヴォーカル

・1995年(平成7年)8月、小室哲哉が主宰するイベント「EUROGROOVE NIGHT」内で開催された
 オーディションに出場したことをきっかけに、globeのヴォーカルとしてデビュー。

・「EUROGROOVE NIGHT」にはハーフのMCとしてANISSマーク・パンサーが参加しており、
  それをきっかけに、まずはマークとKEIKOによりユニット「Orange」が作られ、
 小室がそれに参加、 ユニット名はglobeとなった。

・2002年11月22日、小室哲哉と結婚。

・2013年10月、事務所の分社によりエイベックス・ヴァンガードに所属する。

・2018年1月19日、小室が会見し、妻であるKEIKOが高次脳機能障害
         患っていることが明かされた。


KEIKOの実際の暮らしは?


f:id:oyakudachi395:20191022105729p:plain


実際、KEIKOの体調は日常生活を自由におくれるほど回復しており、「私は元気です」

というKEIKO本人からのメッセージが送られ、笑顔を見せるKEIKOの近影が送られてきたのです。

「彼の話はほとんど嘘。彼は介護らしいことは何もしていません」など会見に憤っているのです。




小室哲哉の主張に“嘘”がある?実情は?


現在は、双方ともに弁護士を立て、「婚姻費用分担請求調停事件」「夫婦関係調整調停事件」
について調停が行われているそうです。

婚姻費用とは別居中の生活費などの費用を指すが、
最初、小室氏側がKEIKO側に対して掲示した婚姻費用は「月額8万円」だった。

「小室さんはKEIKOさんの実家に彼女のサポートを任せ、これまでお金もほとんど入れずに放置してきた。

婚姻関係は続いているわけだから『生活費を入れてほしい』とKEIKO側が小室に頼むと離婚を切り出した」

と関係者は語るのです。

「>>
小室さんは毎年楽曲提供などの印税が入り、現在でも1億円以上の総収入があるにもかかわらず、
 税金や数千万円の経費などを差し引いた600万円台の収入を主張。」