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沢尻エリカは「大麻中毒」だった?大麻パーティ他の証拠が明るみになりヤバイ!

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11月16日、警視庁は女優の沢尻エリカ容疑者(33)を合成麻薬MDMAを所持していたとして麻薬取り締まり法違反の容疑で緊急逮捕した。

沢尻エリカ大麻使用については、以前から「大麻常習疑惑」があり、週刊誌はもとより、所属会社も契約解除などの処置をとっていたのです。

ここでは、沢尻エリカ容疑者の「大麻常習疑惑」の証拠を箇条書きに纏めてみました。

沢尻エリカ容疑者のWiki経歴と逮捕の状況については、以下のサイトのあります。


oyakudachi395.hujiwara.com



沢尻エリカの「大麻常習疑惑」の証拠は?

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🔸 平成12年のことです。

約5年ぶりにスクリーン復帰を果たし、オールヌードを披露、過激なセックスシーンにも挑戦した沢尻エリカ(26)の意欲作「ヘルタースケルター」(7月14日公開予定)。

だが、封切りを2カ月後に控えた5月15日、彼女は「体調不良」を理由に突如、休業状態に入った。

その沢尻本人と最近、電話で話したという母・リラさんは心配を隠せない。

うつ病? そうですね。でも、ここまでの状態は初めて。『元気だよ』って本人は言うけれど、元気じゃないのは間違いない。」

と母は心配していたのです。



🔸 長らく女優活動から遠ざかっていた沢尻にとって、「ヘルタースケルター」は約5年ぶりの映画主演復帰作になる。


蜷川実花監督が7年前から沢尻にラブコールを送り、原作を読んで感動した沢尻も『やりたい』と言い続けてきた企画。」


だったのですが、いよいよPR活動が始まるという矢先、沢尻は突如として表舞台から姿を消した。


「所属事務所が提示した日程変更は二転三転し、結局、取材はすべて中止。沢尻がまたトラブっている、という噂はすぐに業界中に広がり、やむ無く公式に休業を発表するに至ったのです。
 エイベックスの幹部は、親しいマスコミに対し『かなり悪い。うつ病より、もっと悪い状態』とオフレコで打ち明けている。病名や現在の居場所については絶対に明かせないというが、あまり探ってほしくないという雰囲気もあったそうです」

と、芸能記者が明かしたのです。


🔸 実は沢尻の異変は、映画がクランクアップした2月頃から、すでに現場スタッフから洩れ伝わっていた。


「撮影現場に二日酔いの状態で現れ、遅刻を詫びようともしない。不機嫌な表情をしているかと思えば、急にハイテンションになったり、感情の振り幅が大きくなっていた。役にのめり込みすぎたせいか、自分でも精神のバランスがコントロールできていない様子だったといいます」(



🔸  休業直前の4月下旬、路上で直撃した「女性自身」の記者に、いきなり怒鳴り散らす“奇行”もあった。

「記者が『沢尻さん』と声をかけただけで、鬼のような形相で『名刺出せ! 早く出せって言ってんだろ!』と食ってかかった。カメラマンには『何で撮るんだ、バカヤロウ!』とまくしたて、通行人が振り返るのも構わずに『うるせぇ!』『ウゼーんだよ!』と喚き続けたのです。

でも、大声でもなぜか口調が棒読みで、心ここにあらず、という妙な感じもあった。かと思うと、笑顔になってタクシーに乗り込んだり、もう滅茶苦茶。クスリでもやってたんじゃないのって話になったんですよ」



🔸 沢尻の前所属事務所スターダストプロモーション(以下、スターダスト)の代理人A弁護士から、2009年9月29日付で、沢尻に契約解除を通知したのです。

その内容が以下です。


1 当社(スターダスト、編集部注)は、本人との平成15年8月1日付のマネージメントに関する専属契約(以下「専属契約」といいます)を、本日をもって解除いたします。

2 本解除は、平成21年9月10日に本人の同意のもと薬物検査を実施したところ大麻について陽性反応が示され、本人は大麻使用の事実を認めた上で、今後大麻の使用を止めることはできない旨を表明したことなどが、専属契約の第9条(1)に該当することによるものです。


これは沢尻の“大麻中毒"を裏付ける決定的な文書なのだ。


スターダストは薬物検査をしていて「陽性」だった?


🔸 スターダストは、世間に伏せたまま沢尻の薬物検査を行ったのだ。


その結果、あろうことか大麻に関する「陽性反応」が出てしまった。そして、このとき沢尻本人は「使用の事実」を認めているのだ。その事実を裏付ける動かぬ証拠が、この通知書なのである。


陽性反応が出たにも拘わらず、本人は止める気もない、というのは正気の沙汰ではない。もはやスターダストに選択の余地はなかったのだろう。



🔸 この契約解除で、沢尻は内定していた映画「SPACE BATTLESHIPヤマト」(木村拓哉主演)のヒロイン役の降板を余儀なくされている.

「沢尻が所属していた(スターダストの)芸能3部の担当者は、大麻のことは知らなかったはずです。しかし、事態を重く見たスターダスト幹部は、後々のトラブルを避けるために映画を企画したTBSサイドには事実を伝えています」

 つまり、TBSは沢尻の薬物使用の事実を知っていたことになる。



沢尻エリカ大麻使用をエイベックスも知っていた?


現在の所属事務所エイベックスである。

質問に対して、沢尻の契約については「コンプライアンスに基づいてアーティスト契約をしております」と答えた。しかし、前事務所時代の“陽性反応”を把握していないとすれば、抜け穴だらけのコンプライアンスだと言わざるを得ない。


沢尻アリカはスペインで「大麻常習」だった?

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🔸 沢尻が自称「大麻インストラクター」を名乗るセルジオ(スペイン・バルセロナ)という男と会っていた事実を掴んだ。


セルジオ氏は、身長180センチを超える大男で、口ひげを蓄え、小誌の取材に、沢尻が大麻を使用したことをあっさり認めたのです。

「そこで友達が、『明日セルジオの家で、マリファナ・パーティがあるから来ない?』とエリカを誘った。次の日、彼女は自分から俺の家に来たよ。

 エリカは、みんなでマリファナを回しながら吸うのが好きだった。エリカは”葉っば(マリファナ)”をよく人にあげていた。紙に巻いて、女の子らしい可愛い吸い方だったね。キマってくると目が少し赤くなって、にっこり笑顔になるんだ。」

 彼女はこっちで仲間が増えるにつれ、マリファナをみんなで共有するのが好きになっていったみたいだね。



沢尻エリカとスペインの関係は?


沢尻エリカがスペインを度々訪れており、その時の状況の一部は上記の通りです。

スペインでは、一応所持・使用には合法ではあるもののマリファナの購入が禁止されているみたいです。


実際、家で友達たちと飲んだりするときにスペイン人の女の子が大量の大麻マリファナを持ち込んでたばこのように包んで吸っていました。

そんなのは彼らにとっては日常茶飯事ですし、簡単に入手できてしまうのも事実

手に入れるには売人から買ったり、スペインには大麻クラブなるものが存在するそうで、

そこの会員になって店内で大麻を吸えるそうです。


公園内で巡回している大量の警察官がいるそうですが、全く取り締まらないというw


ネットの皆さんは?


🔸 沢尻エリカがエクスタシーやってて逮捕とかよりも、田代が覚醒剤やってたとかよりも、国母が大麻やってたとかよりも、総理大臣や閣僚がよってたかって買収してた疑惑の方が、ダイレクトに私たちに関係あるよね?


🔸  沢尻エリカ さんが、話題ですが…ここで、安倍昭恵の【大麻文化取り戻したい!】発言の記事を見てみましょう。


🔸 いままでよく捕まらなかったな!
 沢尻エリカ(33)に、「大麻常習疑惑」が再燃している。元『KAT-TUN田口淳之介(33)&小嶺麗奈(38)容疑者が5月22日、大麻取締法違反容疑で逮捕されたことで沢尻の名が浮上。これで今の逮捕かぁ??(2019年6月15日)


🔸 沢尻エリカが使っていた、合成麻薬MDMAがヤバイ。

効果 ▶︎一時的に集中力を高める ▶︎疲労感を軽減 ▶︎幸福感や陶酔感が得られる ▶︎理性による抑制を失う
副作用 ▶︎心臓発作 ▶︎脳卒中
依存症 ▶︎不安・妄想・現実感の歪み ▶︎幻覚・幻聴 ▶︎脳障害・精神錯乱


🔸 こんな初初しくて可愛いのに、MDMA(通称性行為の際に使用されるセックスドラッグ)で、パートナーと多幸感や高揚感を得てたんだね・・・女ってホント分からんわ


🔸 美しく妖艶なあなたが好きでした。 失敗や挫折を乗り越えて、輝いている彼女は魅力的でした。 また自ら、好きな女優の仕事を無くすようなことしてほしくなかった。


まとめ

いかがでしたか?

こんなに以前から沢尻エリカの「大麻疑惑」があったのですね!

そのことは、週刊誌はもとより、関係事務種も検査をしたりしており、公然の秘密だったようです。

要するに、沢尻エリカが逮捕されるのは、“時間の問題”だったのです。

それにしても、長すぎたような感じがしますね!(笑)




関連記事は以下にもあります。



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