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伊藤仁士容疑者(大阪小6女児誘拐)の顔画像や人物像が判明!家族は?

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大阪市住吉区の小学6年生の女児が誘拐された事件で、栃木県警は11月23日、小山市の伊藤仁士容疑者(35)を未成年者誘拐の疑いで逮捕されました。

大阪の女児が、まさか栃木で保護された異常さと、さらに、別の15歳くらいの女の子がいたので同時に保護されたのです。

彼女は、6月に茨木県で行方不明になっていた女性(中学生)だったのです。

ここでは、話題になっている伊藤仁士容疑者の顔画像や家族に迫ってみました。


伊藤仁士とはどんな人物か?



◆ 名前:伊藤仁士(いとうひとし)

◆ 生年月日:1938年?月?日(35歳)

◆ 住所:栃木県小山市犬塚1丁目

◆ 職業:派遣社員(自称)



伊藤仁士の経歴と生活は?



・中学時代は成績優秀でも反省として表彰されたほどの優等生だった?そうです。


・同級生の女性は「まじめで女の子から身の話は聞いたことがない」と言っているのです。


・高校受験に失敗し、第一志望校の合格の夢はかなわなかった!


・剣道部に所属し実力も上々だったそうです。

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・自宅に一人暮らしで、ラーメン屋などでアルバイトを転々としていた。



伊藤仁士の家族が分散?


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(▲ 伊藤仁士容疑者の自宅)

・家族は父母を含む三人兄弟の長男です。


・父は10年以上前に他界し、二人の兄弟は独立しております。


・お父さんは、交通事故で無くなり、それからは残された家族は遺族年金で暮らしていたのです。


・母は、別の自宅で祖母を介護する生活を送っているのです。


・妹さんは、医者になっており、非常に優秀だったようです。


・弟さんも成績優秀であったそうです。


・伊藤容疑者だけが、高校受験に失敗し内に籠るようになったのかもしれませんね!


・近隣に住民は「長男が実家に住んでいることは知らなかった」「ちゃんと挨拶する洋子だった」と言っておりました。


伊藤仁士容疑者の犯行動機は?


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現段階では正式に犯行理由は発表されていません。

しかし、性的興味があったことは確かであります。

誘拐された赤坂彩葉(いろは)さんが逃げて小山交番に駆け込んだ際には、もう一人の別の女の子がいたそうで女児を狙った犯行だったのです。

ロリコン」(ロリータコンプレックス:幼女への性的嗜好・恋愛)のように、未就学~中学生を狙った犯行なのです。

伊藤仁士容疑者の供述では、「誘拐目的ではない」としております。

しかし、女児は誘拐されたきっかけを「SNSで誘われた」としており、明らかに誘拐する気があったとしか思えません。

靴や携帯を取り上げ、逃げられないようにし、銃弾を見せられて“恐怖”を与えてコントロールしようとしていることからも伺えると思います。

大きな事件に発展しなかったことが「不幸中の幸い」でした。



世間の反応は?


🔸 自分で着いていったにしても、 犯人が悪いんだから(連れ去り監禁) もう大阪の小6の女の子名前とか顔だすの辞めてあげてほしい。 未成年の加害者の人権にはうるさいのに。


🔸 ”何をしている茨城県警(いや全国の警察!)!”愛菜ちゃんの自宅に残されたメモから、伊藤仁士35歳のスマホNOが発見されていて、県警は自宅訪問をしていたとな!ならば、もっと早くに、解決していたはず!捜査の根性・追及力の甘さが、浮き彫りに!”急げ屋、根性叩き込みを!警察庁長官様!”


🔸 伊藤仁士の誘拐も悪いものの、ほいほい家出した赤坂彩葉も悪い 後に交番へ行くという、ある意味「自己中心」の身勝手な動き この女に同情できかねる




まとめ

いかがでしたか?

誘拐された小6少女は、ネットでは家出したということであり、むしろこの方が問題だという方もおります。

小6の未成熟児にスマホを与えることも考えなければならないですよね!


なにはともあれ、大事件に至らなかったことで胸をなでおろした方も多かったですね!



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