マイクのお役立ち情報

日々のニュースの中から関心の深いものを選別しお届けします。

小川航基のWiki経歴と高校・プレースタイルは?イケメンでデビュー戦でのハットトリックがヤバイ!

スポンサーリンク

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。


f:id:oyakudachi395:20191215103905p:plain


東アジア王者を決めるE―1選手権(韓国・釜山)に出場中の男子日本代表は14日、第2戦で香港と対戦。

A代表デビュー戦で1トップに入った東京五輪世代のFW小川航基(22=J2水戸)が前半に2点、後半に1点を決めてハットトリックを達成した。

日本代表デビュー戦でのハットトリック達成は1930年5月25日フィリピン戦の若林竹雄(東京帝大)、2010年1月6日イエメン戦のFW平山相太FC東京)以来9年ぶり

史上3人目の快挙

となった。

ここでは、小川航基選手はどんな選手か?高校やプレースタイルに迫ってみました。


小川航基のwiki風プロフ


f:id:oyakudachi395:20191215103950p:plain


◆ 名前:小川航基(おがわこうき)

◆ 生年月日:1997年8月8日(22歳)

◆ 出身地:神奈川県横浜市

◆ 身長:186㎝

◆ 学歴:桐光学園中学校・高等学校

◆ 職業:プロサッカー選手(日本代表)

◆ ポジション:フォワード

◆ 事務所:Jリーグ水戸ホーリーホック所属。

小川航基の経歴


・中学進学前に東急レイエスの入団試験を受けるが、一次試験で落ち、大豆戸FC Jr.ユースへ入団。


桐光学園に進学。2013年に行われた第92回全国高等学校サッカー選手権大会に1年生ながら2試合に出場したが、無得点に終わった[2]。3年生ではキャプテンとして、第94回全国高等学校サッカー選手権大会神奈川県2次予選決勝戦で2ゴールを決め、2年ぶり9度目となる全国の舞台へチームを導く活躍をした


・2016年シーズンよりジュビロ磐田に入団。


・2016年7月1日、リオデジャネイロオリンピックのトレーニングパートナーに選出され、U-23ブラジル代表との練習試合に出場した。


・2017年、3月15日のルヴァンカップ第1節 北海道コンサドーレ札幌戦でプロ初スタメンで出場し、3月19日のJリーグ第4節 ヴィッセル神戸戦では、途中出場でリーグ戦デビューを果たした。


・2019年6月、2大会連続でトゥーロン国際大会に臨むU-22日本代表に選出された。


・2019年12月にはEAFF E-1サッカー選手権2019に出場する日本代表に初選出。デビュー戦の香港戦でハットトリックを決めた。



小川航基選手の高校は?


小川航基選手は、桐光学園中学校・高等学校卒業しております。


小川航基選手ってイケメンで、身長186cmという長身なうえハンサムな顔、そして現役バリバリのプロサッカー選手という完璧なスペックの持ち主です。


小川航基選手がサッカーを始めたのは兄の影響で幼稚園児の頃だそうです。

小川航基選手は、桐光学園高等学校で卒業した。

私立高校で、神奈川県川崎市麻生区に所在し、中高一貫教育を提供する私立中学校・高等学校です。

高等学校では、中学校から入学した内部進学の生徒と高等学校から入学した外部進学生徒が高等学校第2学年から混合してクラスを編成する併設型中高一貫校なのです。

この高校は全国高校サッカー選手権大会に9回、全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会にも9回出場した実績のあるサッカー強豪校として有名です

また、同高校はセレッソ大阪田中裕介選手や北海道コンサドーレ札幌福森晃斗選手をはじめとした数多くのプロサッカー選手を輩出しています。



小川航基選手のプレースタイル


f:id:oyakudachi395:20191215104107p:plain


出身高校は全国高校サッカー選手権大会に9回、全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会にも9回出場した実績のあるサッカー強豪校として有名です。

サッカーグラウンド - 元は第1グラウンドであったが、本学校の40周年事業として、土から芝へと改修された。体育の授業やサッカー部を初めとした多くの運動部の練習、各種公式戦や練習試合に使われる。

このような恵まれた高校時代を過ごした小川選手のプレースタイルは、どうなのでしょうか?


🔸 小川は身長186cmという恵まれた体型を活かしたプレーを得意としている。

🔸 また高さがある選手に見られがちなスピードの遅さを感じさせないのも強み。

🔸 DFの裏を取る動きは目を張るものがある。足元の技術も兼ね備えており、自らドリブルで持ち込んでシュートを打つことも出来る。

🔸 リーグの1試合平均シュート本数は3.2本で積極性も兼備。高さもあり足元の技術もある選手は、日本が欲しかったタイプのストライカと言っていいだろう。


五輪世代のCF争いは小川航基を含めてFW前田大然とFW上田綺世らが熾烈な争いを繰り広げている。

しかし小川の長身はこの2選手には無い「武器」だ。

欧州や南米の選手と比べると高さで劣る日本人にとって、この高さは貴重だ。夢の五輪へ向けて、この日決めたハットトリックは間違いなく森保一監督の印象に残っただろう。これからのこの男から目が離せない。

ネットの皆さんは?


🔸 航基ナイスアピール しかし活躍しすぎて海外移籍とかもありそうな気がする 海外は五輪の後にしてもらうとしても、航基は必ずジュビロに戻さないといけない。 おそらく韓国戦は途中出場があるはず。 そこでゴールを奪って、五輪のエースも奪回だ!


🔸 3点目はクロスが相手の選手にかすりコースが変わって #小川航基 のところに流れてきたのをフリーで冷静にゴール。何でもないようだがこれを決められるスキルがある。こういったボールに対しては考える暇はなく本能的に決めている。



🔸 2点目はサイドからのクロスにワンタッチで右足ヒールに当ててファーサイドのゴールに流し込もうとしたが、相手に当たって、そのあと戻ってきたところを冷静にゴール。右足ヒールのシュートに相手が慌てて釣られ #小川航基 を離してしまっているのがポイント。


まとめ

いかがでしたか?

五輪世代にふさわしく、“世界に伍していける選手”が現れましたね!

今後の活躍に期待いたしましょう!




関連記事は以下にもあります。



⇒イチローが現役引退し、なぜ学生野球研修参加するか?“夢”は何かに迫った!の記事はコチラ

⇒イチロー氏、国民栄誉賞4度目辞退した理由がスゴイ!「政治利用」がミエミエ?に迫った!の記事はコチラ



最後までお読みいただきありがとうございます。