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“嫌いなキャスター”ミヤネが1位、立川志らくが2位!共通の嫌われ方とは?

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 昨年に引き続き2回目となる「好きな・嫌いなキャスター&コメンテーター」アンケートが実施された!

今回も幅広いメンバーがランクインしました。

投票期間は10月17日からの45日間で、13歳から86歳までの幅広い年齢層から、1万492票(男性57%、女性43%)が集まりました。

2017年、上半期ブレイクタレントランキングで1位になり、今や各メディアに引っ張りだこの志らくさんが2019年では2位に輝いた(?)

【好きな男性アナウンサー】では、安住紳一郎羽鳥慎一アナウンサーがトップ常連なのは嬉しいことですが、「嫌いなアナウンサー」のレッテルは、願い下げしたい気持ちです。

当然?と言えば失礼だが【嫌いなキャスター】2年連続堂々1位となったのは“ミヤネヤ”だったのです。

二人には共通の“嫌われる理由”あったのです。

ここでは、“ミヤネヤ”“志らく”酸のWiki経歴と“嫌われる理由”に迫ってみました。

《嫌いなキャスター》ミヤネが圧倒的V2!「落語界の刺客」と「朝の社会派コンビ」が三つ巴の乱戦とは?

「嫌い」を階から列挙すると・・

🔸 20位 ビートたけし(72・「新・情報7daysニュースキャスター」TBS系)
🔸 19位 小川彩佳(34・「news23」TBS系)
🔸 18位 有働由美子(50・「news zero日本テレビ系)
🔸 17位 大下容子(49・「大下容子ワイド!スクランブルテレビ朝日系)
🔸 16位 テリー伊藤(69・「サンデー・ジャポン」TBS系)
🔸 15位 恵俊彰(54・「ひるおび!」TBS系)
🔸 14位 室井佑月(49・「ひるおび!」TBS系)
🔸 13位 辛坊治郎(63・「ウェークアップ!ぷらす」日テレ系)
🔸 12位 櫻井翔(37・「news zero」日テレ系)
🔸 11位 松本人志(56・「ワイドナショー」フジ系)
🔸 10位  昨年5位だった関口宏。TBSの看板「サンデーモーニング
🔸  9位 長嶋一茂(53・「羽鳥慎一モーニングショー」テレ朝系)
🔸  8位 安藤優子(61・「直撃LIVEグッディ!」フジ系)
🔸  7位 小倉智昭(72・「とくダネ!」フジ系)
🔸  6位 加藤浩次(50・「スッキリ」日テレ系)
 吉本の大﨑洋会長らに退陣要求するなど、闇営業問題でキャスターとしての仕事ぶりが注目を浴びた加藤浩次が昨年13位から順位を上げて6位。
「吉本闇営業問題の時、『吉本を辞める』と啖呵を切ったのは何だったのか」の意見がありました。

🔸  5位  昨年11位だった玉川徹が大きく順位を上げてランクイン。
🔸  4位  坂上忍(52・「バイキング」フジ系)

舌鋒鋭いコメントで、このランキングの常連となりました。
「自分の感情のままコメントしているだけで、薄っぺらいなと思う」の意見がありました。

🔸  3位 青木理(53・「羽鳥慎一モーニングショー」テレ朝系)

「意見が極端に偏っている。中立などということが無理なことは承知だが、この人はあまりにも極端」の意見がありました。

🔸  2位 立川志らく(56・「グッとラック!」TBS系)

昨年圏外から2位に入った!
「人を見下したような話し方をするから。司会に向いていない」
「自分が一番偉いと思っていそう」
等の意見があれました。

🔸  1位 宮根誠司(56・「ミヤネ屋」日テレ系)
「嫌いなキャスター」連覇を達成してしまったのは宮根誠司。2位にほぼダブルスコアの大差をつけました。
「実力があるのに、回しが強引で見ていて不快になる」などの理由が挙げられました。


ミヤネが嫌われる理由は?

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【嫌われる理由―1】

🔸 話をさえぎる、話の腰を折る

コメンテーターとのやりとりは特に不快感もなく会話のキャッチボールみたいな所ありますけど、宮根さんは中継リポーターの話もさえぎります。
その辺不快感出てるのかな~というイメージですかね。


【嫌われる理由―2】

🔸 スタッフに厳しい
関係者情報だと宮根誠司さんは自分の気に入らない記者は切っていくということをしているらしく、その理由が『ツッコミが甘い』とか『しゃべりのテンポが悪い』とかそういう理由だそうで

【嫌われる理由―3】

🔸 不倫・隠し子騒動をスルー

これは宮根誠司さんに隠し子疑惑が浮上した際にそのことについて一切触れないことで視聴者に不信感を募らせたように思います。

特に、「ミヤネ屋」日テレ系は昼間ですので、“ご婦人たち”の評価が主流なのです。
「不倫・隠し子騒動をスルー」は決定的と言ってよいでしょう!

このことは、特に主婦層に嫌われる素になるのです。

立川志らくが嫌われる理由は?


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そうにしてるっちゃしてるかもしれませんけど、実際多分結構エライ人なんだろう(笑)ただ、その偉そうにしてる態度がまた腹も立つ理由なんでしょうね。

でも、やっぱり、態度がデカい人とか、偉そうに発言する人とか、何様だよ!!って思われて、嫌い! って批判される方、多いっすね~

「態度、表情、発言.. なに一つ秀でた所を感じません! 落語家としては知りませんが、テレビ出演向きでは無いと思います。」

実際、ネットの声はカナリ厳しいものです。
立川志らくさんの人柄もあまり良く思われていないのも事実なようで、気に入らないし、話もつまらないし、おまけに態度もデカいし、偉そうだし!一体何なの !って事なんでしょうね。

“ヤバいオジサン”に分類されており、

・上から物を言う
・女性や子どもなど、社会的立場の弱い人を下に見ている
・「自分は知っている」というアピールをする

志らくも発想がオジサンだなと思うことがあります。それは、物事の価値を説明するときに、権威やブランドを用いるからと言われております。

そもそも、すごくないとテレビには出られませんが、テレビだけが情報元でも娯楽でもない今の時代に、「どうだ、すごいだろう」と言葉や態度ににじませるのはヤバいオジサンなのです。少なくとも主婦層には、受け入れられないのではないと言えるのです。

ミヤネさんのWiki経歴


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◆ 名前:宮根誠司(みやねせいじ)

◆ 生年月日:1963年4月27日(56歳)

◆ 出身地:島根県大田市

◆ 血液型:B型

◆ 身長:173㎝

◆ 学歴:関西大学経済学部

◆ 職業:フリーアナウンサー、タレント、司会者、

◆ ジャンル:報道・情報・バラエティ

◆ 活動期間:1987年~

◆ 家族:妻、娘1人

◆ 趣味:ゴルフ、野球、ギター、

◆ 所属:テイクオフ



宮根誠司の経歴


・大学卒業後の1987年、朝日放送へ入社。元々アナウンサーを志してはいなかったが、就職活動中にふと立ち寄った就職課で朝日放送の募集掲示を見て軽い気持ちで応募し、面接でのトークが成功して採用された。

新人時代はアナウンサーとしての基礎知識がなくなかなか担当番組がもらえずニュース読みを続けたという

朝日放送テレビおはよう朝日です』(以下、おは朝)に代打で出演したことが転機となり、同番組のリポーターになった。

・2004年3月末で朝日放送を退社。同年4月より、フロム・ファーストプロダクション大阪支社に所属し、フリーとなる。

・2010年3月末でフロム・ファーストプロダクションとの契約を解消。これに伴い『おは朝』を降板。3月1日に東京都で設立した事務所であるテイクオフ(TakeOFF)へ4月1日付で移籍した。

・2012年1月6日発売『女性セブン』にて、再婚前から交際していた飲食店経営の女性との間に、再婚後に生まれた隠し子がいることが報じられた。
2004年6月頃に出会い、交際。2007年春頃、飲食店を経営している16歳年下の女性から妊娠したことを告げられ、2008年2月に女児を出産、宮根は認知。宮根は番組冒頭で、この報道を認めて謝罪した。

・2015年の「嫌いなアナウンサーランキング」で1位を獲得したことがある。
また、週刊文春の「嫌いなアナウンサーランキング」の男性部門では、一位の常連である。
さらに、同誌の「嫌いなキャスター&コメンテーター」部門ランキングでも一位になったこともある




立川志らくさんのWiki経歴

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◆ 名前:立川志らく(たいかわしらく)

◆ 本名:新間一弘(しんまかずひろ)

◆ 生年月日:1963年8月16日(56歳)

◆ 出身地:東京都世田谷区

◆ 血液型:O型

◆ 身長:168㎝

◆ 学歴:日大三高から日本大学芸術学部演劇学科卒中退

◆ 職業:落語家、映画評論家、映画監督、コメンテーター,

◆ 活動内容:落語家、映画監督、映画評論家

◆ 活動期間:1985年~

◆ 家族:妻(酒井莉加)、娘2人、

◆ 所属:落語立川流ワタナベエンターテインメント(文化人部門)


立川志らくさんの経歴

・父親がギタリスト、母親が長唄という芸人の家庭で育ち、中学生の頃から落語と映画を好きになる

日大三高から日本大学芸術学部演劇学科に進学し、落語研究会日本大学芸術学部落語研究会)に所属する。


・1985年10月、4年生の時、同サークルのOB高田文夫の紹介で7代目立川談志に入門し、前座名立川志らく(師匠の談志がフランスの政治家、ジャック・シラクにちなんで命名したという。)を名乗る。

・1988年3月に二つ目、1995年11月に真打昇進した。2001年彩の国落語大賞受賞。

・2003年より劇団下町ダニーローズを主宰し、舞台演出家・脚本家としても活動している。2014年現在まで16回の公演を数えている。

・『ひるおび!』のコメンテーターに抜擢されたことにより、2017年上半期のブレイクタレント部門1位にランクインした。


・2019年9月30日からは自らがMCを務めるワイドショー番組『グッとラック!』がスタート。


・2019年10月31日の俳句査定で、特待生から名人に上がる。名人への希望は「プレバト四天王、梅沢富美男東国原英夫藤本敏史、フルーツポンチ・村上健志の4人の内の誰かを蹴落として、そこに私が入りたい」と言う事を挙げた。


ネットでは?

🔸 5人に嫌われ5人に好かれるのが本物。まだまだだなあ^_^嫌われても大丈夫。天才芸術家山本容子さんから「志らくは馬鹿に嫌われ天才に愛されるのよ」という言葉を貰っているから。 嫌いなキャスター》ミヤネが圧倒的V2。「落語界の刺客」と「朝の社会派コンビ」が三つ巴の乱戦(文春オンライン

🔸 俺も票いれたかったわ 基本日テレからチャンネル変えないけど ミヤネ屋だけは見たくないから2~4時は日テレ以外に必ずチャンネル変えるようにしてる。

🔸 嫌いなキャスター第1位の宮根誠司さんと15位の恵俊彰さん。どちらもレポーターの話を途中で遮るのが嫌だと言われている。 あれが嫌いなのは私だけではなかったようだ。


🔸 《嫌いなキャスター》ミヤネが圧倒的V2。「落語界の刺客」と「朝の社会派コンビ」が三つ巴の乱戦 :::青木理や玉川徹氏などを社会派と云うのでしょうか。こじ付け満載の政権批判一辺倒なだけ。自らの主義理念も対案提示もなく政権に絡み貶すだけ。百害あって一利なしと云えよう。



まとめ

いかがでしたか?

「拠地大阪では、視聴率が低迷している「ミヤネ屋」だが、全国的には安定の数字を保っている。番組が存続する限り、宮根アナの天下は続くようだ。」

との意見もあるように、今後も“不評”を買ってもMCは続行するようです。

皆さんの意見から、少しでも改善されることを祈っております。



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