マイクのお役立ち情報

日々のニュースの中から関心の深いものを選別しお届けします。

木村文乃さんが離婚していた?演技講師の相手は誰で離婚理由が気になる?

スポンサーリンク

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。


f:id:oyakudachi395:20191227154127p:plain



木村さんとAさんが離婚したのは2019年4月頃です。結婚から2年半でのスピード離婚だったので驚きました。

持病のアトピー性皮膚炎が回復しカムバックすると、化粧品会社『ちふれ』やNTTドコモのCMが決まり、NHK連続テレビ小説梅ちゃん先生』や、松本潤主演の人気ドラマ『99.9–刑事専門弁護士–SEASONⅡ』にも出演。

あっという間に第一線に躍り出たのでした。

最近も土曜ドラマ『サギデカ』(NHK)や『連続ドラマW 蝶の力学 殺人分析班』(WOWOW)などに主演しています。

来年1月から始まるNHK大河ドラマ麒麟がくる』では主人公明智光秀長谷川博己)の正室・熙子を演じる予定です。

いまや木村さんは名実ともに一流女優ですよ!

ここでは木村文乃さんの元旦那と離婚理由に迫ってみました。


木村文乃さんのWiki経歴


f:id:oyakudachi395:20191227154206p:plain


◆ 名前:木村文乃(きむらふみの)

◆ 生年月日:1987年10月19日(32歳)

◆ 出身地:滋賀県

◆ 血液型:AB型

◆ 身長:164㎝

◆ 学歴:国際文化学園高等部

◆ 職業:女優

◆ ジャンル:映画・テレビドラマ・CM

◆ 活動期間:2004年~

◆ 趣味:映画鑑賞、写真、散歩で、

◆ 特技:乗馬、スキー、剣道(初段)、水泳

◆ 家族:母親、弟(2つ下)の3人家族

◆ 事務所:トライストーン・エンタテイメント

木村文乃さんの経歴

・2004年にDHC協賛の映画『アダン』のヒロインオーディションにて応募者3,074人の中からヒロインに選ばれ、2006年公開の同作品にて女優としてデビュー。


・2006年5月公開の映画『風のダドゥ』で映画初主演、同年11月にはNHK大河ドラマ功名が辻』でテレビドラマ初出演を果たす


・2008年秋から2009年春にかけて出演したNHK連続テレビ小説『だんだん』では三倉佳奈演じるヒロインのライバル舞妓役を演


・2011年4月に出演したちふれ化粧品のCMでの透明感あふれる姿がCM関係者の目に留まり、それまでほぼ無名に等しかったにもかかわらず4か月という異例の短期間のうちに立て続けに4社のCMに起用される。


・2018年には1月期の『99.9 -刑事専門弁護士- SEASON II』での演技により第96回ザテレビジョンドラマアカデミー賞助演女優賞を受賞[。


・私生活では、所属事務所が運営する俳優養成所「トライストーン・アクティングラボ」にて講師として約5年間にわたり演技指導を受けていた30代後半の一般男性と、2 - 3年の交際期間を経て2016年11月11日に結婚。


・約2年半の結婚生活を経て、互いが多忙なことによる生活のすれ違いを理由に、2019年夏に離婚届を提出して離婚した。



木村文子さんの結婚相手は?


2016年11月11日インスタで結婚を報告しました。

「下を向いて歩いていた私に勇気や力をくれた明るく温かい太陽のような方です。」
と報告しておりました。

関係者によると、「夫は事務所での芝居の先生だった30代後半の演技講師」と言われておりました。

30代後半の講師は一人しかいないため、千葉大樹」さんであることがすぐに判明したのです。


     f:id:oyakudachi395:20191227154233p:plain

1977年7月生まれで、高校卒業後に渡米し、アメリカの大学で6年間メソッドアクティングを学んでおりスキルを身に着けた方なのです。

現在は、トライストーン・アクテイングラボの講師やら「ピーナッツ」という施設の演技スクールも運営しているそうです。


木村文子さんの離婚理由は?


「お互いが多忙のため、すれ違いの生活が続き、離婚に至った」と言っております。

文春では「性格の不一致」と語っていたようですが、これは外交辞令で、本心は前者ではないでしょうか?



まとめ

いかがでしたか?

あまりにも早い離婚で驚きましたよね!お子さんがおられなかったことは“幸い”と言っていいのでしょう!

これからの活躍と幸せな生活を祈っております。


関連記事は以下にもあります。



⇒鷲見玲奈アナ「不倫騒動」が発覚!相手男性が判明?番組欠席・降板が気になる?の記事はコチラ

⇒小泉進次郎が「文春砲」の標的か?「不倫相手判明?」「幽霊会社に政治資金?」がヤバイ!の記事はコチラ



最後までお読みいただきありがとうございます。