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小泉進次郎議員の不倫相手は白木夏子!滝クリの友人だった?“沈黙”が不気味とは? 

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小泉議員と復興庁の元職員とのホテル密会をスクープしているが、そのときに宿泊したホテル代が小泉議員の政治資金収支報告書に記載され、宿泊費として計上されているという。

さらに同じ年の夏に同議員は不倫関係にある人妻の実業家と軽井沢で密会。

そのときのホテル代の領収書も同議員が代表を務める資金管理団体『泉進会』の収支報告書に添付されているというのだ。

その不倫相手の名前、画像が判明しているが、滝クリは“無言”を貫いております。

かえってこのことが“不気味”さを醸し出しているのです。

ここでは、小泉進次郎大臣の不倫の実態と不倫相手に迫ってみました。


小泉進次郎大臣の不倫は?

『文春砲』によると、‘15年に小泉議員と復興庁の元職員とのホテル密会をスクープしているが、そのときに宿泊したホテル代が小泉議員の政治資金収支報告書に記載され、宿泊費として計上されているという。

さらに同じ年の夏に同議員は不倫関係にある人妻の実業家A子さんと軽井沢で密会。

そのときのホテル代の領収書も同議員が代表を務める資金管理団体『泉進会』の収支報告書に添付されているというのだ。

艶聞とは無縁の好青年のイメージを抱かれていた小泉議員だけに、たとえ過去の話であっても人妻との不倫はイメージダウンにつながる。

しかもホテル代を政治資金で払っていたことから、それまで彼には当てはまらないと思われていた“せこい”イメージが加わった。

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「実はそのA子さん、滝川さんの友人なんです。8月の結婚会見後、A子さんは滝川さんとの2ショットをSNSに公開し、お祝いメッセージを彼女に送っていた。

不倫報道後、投稿を削除していますが、本当に祝福する気があったのか…ふたりの関係を知らなかった滝川さんはひどく困惑したそうです。

釈明に追われた進次郎さんは、妻に頭が上がらない状態です」

と知人は話すのです。


小泉進次郎大臣の不倫相手は?


2019年12月の「文春砲」で小泉進次郎氏の不倫が報じられました。

お相手は、実業家で既婚者のA子さんでしたが、ホテル代は政治資金で支払われていたことが分かり、問題として浮上しました。

お相手は、日経ウーマン・オブ・ザ・イヤーに入省経験のある有名な方で、巣軍特定されました。

その名は、白木夏子さんでした。現在はシングルマザーですが、その原因が小泉氏であったようです。

彼女は、2009年にジュエリーブランドを経営しております。

「彼女のツイッターは今、荒れまくっています。ツイッター上にリンクしてあるコラムには“娘が6歳になりました”などと子煩悩アピールをしていたのですが、“母親の不倫で両親が離婚したと聞いたら、娘はどんなに傷つくか”“不倫に国民の税金とは…”などとツイッターに書き込まれ大炎上。

中には滝川クリステルの有名な“おもてなし”の写真が貼られ“ろ・く・で・な・し”とバッシングされている始末です」

と、記者は話すのです。

白木夏子さんのプロフは?


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🔸 名前:白木夏子(しらきなつこ)

🔸 生年月日:1981年8月29日(39歳)

🔸 出身地:鹿児島県(育ちは愛知県一宮市

🔸 学歴:南山短大、ロンドン大学キングスカレッジ、

🔸 職業:実業家、ジュエリーブランぢHSUNA Founder&CEO,
イノベーションファクトリー㈱取締役

🔸 両親:父・繊維関係少佐やマン、母・ファッションデザイナー、

🔸 家族:元夫(山崎真信)、子供一人(女)、

🔸 所属事務所:アミューズ

2015年に離婚されておりますが、小泉氏との不倫が原因のようです。

滝クリさんとの津ショット画像もあり友人関係にあったようです。


<小泉進次郎大臣の人気の今後は?

「小泉議員の人気は女性有権者に支えられていました。特に中年層が多いです。

彼女たちは彼の政治家としての手腕を評価して応援しているわけではないでしょう。

氷川きよし羽生結弦のファンと同じような感覚だと思います。

ですから女性スキャンダルが発覚すると敬遠しちゃうんですね。

ファンにとっては、政治資金の問題よりも不倫をしていたことのほうがショックですから」

艶聞とは無縁の好青年のイメージを抱かれていた小泉議員だけに、たとえ過去の話であっても人妻との不倫はイメージダウンにつながる。

しかもホテル代を政治資金で払っていたことから、それまで彼には当てはまらないと思われていた“せこい”イメージが加わったことになります。


小泉進次郎大臣の不倫に滝クリは“無言”?

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滝クリが困惑しているという記事が出ていましたが、今回の報道は‘15年の話。進次郎さんとの交際が始まる前のことです。

とはいえ不倫であり、相手の女性が滝クリの友人でしたから、まったくショックを受けていないというのはあり得ない。

ただ、その件に関しては一言も口にしていないと聞きました。友人知人も何も聞いていないみたいです。

それがかえって不気味ですが、彼女の意地でしょうね。プライドが高いことで知られていますから、政治家の妻となった以上、そんなことでジタバタするのは恥ずかしいと思っているのかもしれません。ですから今回の件が原因での離婚はないでしょう」

と、テレビ関係者はみているのです。

だが、小泉議員は針のムシロ状態だろう。妻に頭が上がらない状態になったのは想像がつく。



小泉大臣の「育休宣言」は女性問題の”批判隠し”か?(1月17日 追記)


小泉大臣の育休には、圧倒的多数は冷ややかな反応だったのです。

🔸 「育休取得してもいいと思いますよ。いてもいなくても問題ない人だから。いや最近、『セクシー発言』とか、環境サミット出席時にステーキハウスに行くとか、問題ありすぎかな。いないほうが環境省職員も仕事に励めますね」

🔸 「さすがに空気を読んで育休取ることはないと思っていたが、まさか取るとは。ここまでKYとは思わなかった。もう政治家として終わったね」

🔸 「あまり批判されることがなかった時期に大口叩いてしまったから、育休取らざるを得ないのだろう。国民のためでも、家族のためでもなく、自分のプライドのためだ」

🔸 「環境相として目立ったことはできていないのに、育休で目立とうとしているのか。首相の任命責任も問われるよね」

🔸  「これで大臣も最初で最後になり、将来の総理大臣も消滅したね」

🔸 「2週間といわず、そのままずっとお休みして頂いたほうが世の中のためになる気がします。ついでに大臣はもちろん国会議員も辞めて欲しいです。環境省職員にも育休を奨励したいということですが、やっぱりカッコだけですね。本業の環境問題でレジ袋以外に何もやらないで、簡単でアピールしやすいことに飛びついたのでしょうが、国民はそれほど馬鹿ではないですよ」

これほど厳しいことに本人も予想外のことでしょう!


まとめ

いかがでしょうか。でしたか?

不倫相手が、ツイッターで今、荒れ狂っているというのです。

小泉大臣は“すべてを否定”しておりますが、これ以上発展しないことを望みます。

クリーンなイメージで人気も抜群だったのですが、“過去”のものになったようで残念ですよね!


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