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早田ひな、全日本初V!東京五輪代表の伊藤美誠、石川佳純を撃破!かわいいと評判?

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卓球・全日本選手権最終日(19日)女子シングルス決勝で、早田ひな日本生命)が東京五輪代表に内定している石川佳純を4-1で破り、初優勝を飾った。

早田は準決勝で3連覇を狙った東京五輪代表の伊藤美誠を4-3で撃破。

伊藤の史上初となる3年連続3種目制覇を阻んだ。

ここでは、早田ひな選手のWiki経歴と家族、高校に迫ってみました。



早田ひなさんのWiki経歴

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◆ 名前:早田ひな(はやたひな)

◆ 生年月日:2000年7月7日(19歳)

◆ 出身地:福岡県北九州市

◆ 身長:170㎝

◆ 学歴:希望が丘高校

◆ 職業:卓球選手(ITTF世界ランキング最高位は11位。)

◆ 活動期間:2014年~

◆ 所属:日本生命

早田ひな選手のの経歴

・両親とも卓球とは無縁(祖母は経験者、父は社会人サッカーチームの元選手)、4歳の時に姉が通っていた地元の名門石田卓球クラブに付いて行ったことで一緒に始める。

中間市立中間東中学校在学時には全国中学校卓球大会で2年連続優勝(2013年、2014年)、2014年4月ITTFワールドツアーチリオープンで平野美宇の記録を更新する当時史上最年少で決勝に進出した。

・代表歴

・2012年・ホープス日本代表
・2014~16年・ジュニア日本代表
・2017~2019年・日本代表 2017-2019

・2015年、全日本卓球選手権大会(ジュニアの部)で準優勝。

・2016年、希望が丘高等学校に進学し、卓球部に在籍する。同年の全国高等学校総合体育大会卓球競技大会(インターハイ)の女子シングルスでは優勝し、高校の先輩である前田美優以来4年ぶりの高校1年生での優勝を飾った。

・2017年、4月の第23回アジア選手権( 中国・無錫)では女子団体で銀メダルを獲得し、伊藤美誠と組んだ女子ダブルスで銅メダルを獲得した。

・2019年1月、全日本選手権では伊藤美誠と組んだダブルスで優勝、シングルスでは6回戦で石川佳純に勝利し自身初の準決勝まで進出した。

・2月、ITTFチャレンジプラス・ポルトガルオープンでは3回戦では元世界ランキング1位の劉詩雯( 中国)に金星を挙げその後も順調に勝ち上がり決勝では橋本帆乃香に4-3で勝利優勝した。



早田ひな選手の家族は?

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お父さんは名前不明ですが、空調、衛生、塗装設備などを手掛けている会社「大氣社」で働いているようです。

お母さんは「康恵」さんで積極的のSNSを利用しているようです。専業主婦のようです。

祖母さんが、元卓球選手だそうで幼いころから卓球を行っていたようです。

お姉さん・「すみれ」さんがおります。可愛い画像がありました。6歳の年齢差があり、4歳で菫さんは卓球を始めており、その影響で陽菜さんも卓球がうまくなったようです。

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ネットの皆さんは?


🔸 卓球、全日本選手権の女子シングルスで早田ひな選手が初優勝! 準決勝で伊藤美誠選手、決勝で石川佳純選手を破っての初優勝と素晴らしい!! 早田ひな選手おめでとう!!


🔸 五輪代表の三人(伊藤美誠石川佳純平野美宇)が優勝出来ない卓球の全日本選手権、すげぇな。美宇ちゃんが5回戦で負けたけど、福原愛ちゃんが世界で活躍していながら長いこと全日本だけはなかなか獲れなかったことを考えれば納得だよね。今回は大魔王と石川を破った早田ひなが純粋に凄いんだけど。

🔸 仲良し2人は時として敵となる 早田選手決勝進出おめでとう!




まとめ

いかがでしたか?

伊藤美誠選手にはこれまでは“勝てない”相手で、ダブルスの最適相手でした。

伊藤選手のように、お母さんの指導も受けられない“自力” による成果だったのです。

石川選手には昨年も勝利しており、いよいよ伊藤・早田時代の到来です。

オリンピックに出場できなかったのは残念ですが、日本の女子卓球をけん引してほしいものです。




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