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和泉洋人補佐官が海外出張にも女性同伴?嫁や家族が気になる?

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2019年12月、和泉は官房長官菅義偉の側近で官邸主導を牽引している存在とされるが、厚生労働省大臣官房審議官の女医大坪寛子と不倫関係にあり公私混同があるのでないかと週刊文春で報じられたが、

今度は、大坪寛子厚生労働省大臣官房審議官(52)との海外出張の際、ホテルの部屋割りをめぐって外務省に異例の要望を出し、二人の部屋がつながっているスイートルームに宿泊していたことが「週刊文春」の取材で判明したのです。

ここでは、海外出張の状況に迫ってみました。

和泉洋人さんの不祥事に関する情報は以下の記事にあります。



和泉洋人首相補佐官Wiki経歴は?公費で「京都不倫出張」がヤバイ? 

https://oyakudachi395.hujiwara.com/entry/2019/12/12/102120



和泉洋人さんのWiki経歴

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◆ 名前:和泉洋人(いずみひろと)

◆ 生年月日:1953年5月18日(66歳)

◆ 出身地:神奈川県横浜市

◆ 学歴:東京大学工学部卒業

◆ 職業:内閣総理大臣補佐官


和泉洋人さんの経歴

東京大学工学部を卒業し、建設省に入省した。高崎市役所へ出向を経て、建設省にて建設省住宅局住宅生産課の課長などを務めた。

・中央省庁再編後は国土交通省に所属し、国土交通省住宅局住宅総合整備課の課長を経て、内閣官房に出向し都市再生本部事務局の次長を務めた。

国土交通省に戻ると、大臣官房の審議官を経て住宅局の局長に就任した。

・安倍政権発足後は内閣官房参与(国家戦略担当)を経て、内閣総理大臣補佐官(国土強靭化及び復興等の社会資本整備並びに地域活性化担当)となるなど、閣内の要職を歴任した。

・その後、内閣総理大臣補佐官(国土強靭化及び復興等の社会資本整備、地域活性化並びに健康・医療に関する成長戦略担当)を経て、内閣総理大臣補佐官(国土強靱化及び復興等の社会資本整備、地方創生並びに健康・医療に関する成長戦略担当)となった。

・2019年12月、和泉は官房長官菅義偉の側近で官邸主導を牽引している存在とされるが、厚生労働省大臣官房審議官の女医大坪寛子と不倫関係にあり公私混同があるのでないかと週刊文春で報じられた。この報道の後、官房審議官が主導していたといられるiPS細胞関連の補助金停止方針は変更された



和泉洋人首相補佐官の海外出張は?女性幹部と隣部屋?

和泉洋人首相補佐官(66)が、大坪寛子厚生労働省大臣官房審議官(52)との海外出張の際、ホテルの部屋割りをめぐって外務省に異例の要望を出し、二人の部屋がつながっているスイートルームに宿泊していたことが判明した。

2018年9月17日、インド・デリーで行われた「インド高速鉄道に関する第8回合同委員会」。和泉補佐官は日本側の団長として参加したが、訪印には大坪審議官を伴っていたというのです。

大坪氏の部屋はその隣の710号室だが、取材班がインドに飛び、同じ部屋に宿泊して確認したところ、和泉氏と大坪氏が宿泊した712と710は、内扉で繋がっており、自由に往来可能な「コネクティングルーム」だったのです。


厚労省出身で労働問題コンサルタントの某氏は?

「室内で行き来できる『コネクティングルーム』は事実上、同じ部屋に泊まっているのと同じ。

民間企業であれば、男性上司から女性部下に対するセクハラとして認定される事案です。さらに、公費を使っての出張として適切とは言えません」

 和泉氏と大坪氏をめぐっては、昨年12月に「週刊文春」が「京都不倫出張」を報じた。

公費で京都に京大iPS細胞研究所山中伸弥所長を訪ね、研究費削減を通告した約1時間の面会後、腕を絡ませて京都観光をしたり、かき氷を食べさせあうなど3時間にわたってデートした様子が論議を呼んだのです。

和泉洋人の家族は?

和泉市は66歳になられて、家族は当然おられることと思います。

既婚者は公表されておりますが、家族については情報がありません。

二度にわたって「文春砲」を浴びて家族も苦しい状況になっているのではないでしょうか?

お子様は30~40歳くらいになっていると思われます。

女性だとなおさらで、精神的に追い詰めることのなりそうです。


和泉洋人首相補佐官と大坪寛子審議官 4度の海外出張はすべてコネクティングルームだった(2月11日 追記)


 和泉洋人首相補佐官と大坪寛子・厚労省大臣官房審議官が、海外出張の際、ホテルでお互いの部屋を自由に行き来できる“ #コネクティングルーム ”に宿泊していた「公私混同」問題で、二人が同行した海外出張で、すべてコネクティングルームに宿泊していたことが、わかった。

2月10日の衆院予算委員会で、山井和則衆院議員の質問に対し、外務省が事実関係を認めた。

「山井衆院議員が、和泉補佐官と大坪氏が同行したミャンマー(2018年7月)、中国(同年9月)、フィリピン(同年11月)のホテルの部屋割りについて外務省の担当者に質問。」

外務省は、すべて「和泉氏と隣同士であり、またコネクティングルームでございました」と答弁した。


まとめ

いかがでしたか?

昨年12月の不倫・公私混同報道がありましたが、以前から続いていたことになります。

出張という公式業務の中での“女性同伴の不倫”です。

何も問題にならないのが不思議ですね!

官僚とはそんなに“偉い”のでしょうか(笑)




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